増大バンザイ

短小で素人EDだった僕の人生が変わった話し。

体験小説

掃除機に初体験を奪われた男の話

2016/07/16


アイキャッチ
ペニスを真空にして膨張させるポンプタイプの増大器具を紹介しました。


その記事を書いているときに高校時代の友人の話を思い出しました。

ヤツは小学生の時にペニスを掃除機に吸わせて、今までにない快感を得てオナニー初体験を掃除機で体験した男です。
ヤツがやった掃除機オナニーが今日の記事です。

好奇心から掃除機を使っちゃた

ヤツから掃除機オナニーの話を聞いたのは高校の合宿の時です。
風呂場で見た奴のペニスは立派で、まだ仮性包茎の短小チンポだった僕は恥ずかしくてペニスをタオルで隠しました。

その日の練習メニューが終わり就寝の時間前にエロトークが始まり、そこでヤツの掃除機オナニーの体験談を聞きました。

小学生だったころ、ヤツはひとり留守番をしていたそうです。
ふと掃除機が目に入り、これでチンポを吸えばどうなるのだろうと好奇心から掃除機のホースにペニスを入れて電源をONしました。

ヤツ
w(゚0゚*)w オォー w(゚⊿゚;)w オォー w(゚ロ゚;)w オォー

今まで経験したことのない気持ちよさが全身を駆け巡りました。

掃除機に初体験を奪われる

ヤツが言うには、ペニスの根元に密着させずに少し離して空気を入れると気持ちよさ倍増だそうです。
掃除機のホースの中でペニスがブルブル震えるバイブレーションが強力ですぐに逝っちゃいます。

ヤツ
(」゚ロ゚)」(」゚ロ゚)」(」゚ロ゚)」オオオオオッッッ

初めてのオーガスム。初発射。
なにが起きたか理解できなかったそうです。
その瞬間、部屋中に栗の花の匂いが充満しむせたそうです。
すぐに部屋の窓を開けて換気をして、掃除機を片付けました。

母親が気づく

次の日、ヤツのお母さんが掃除をすると掃除機から精子のあの匂いが放出されます。
そこは性に目覚める年頃の息子を持つ母親。
すぐに見当がつき、ヤツは「殺されるかと思うくらいドツかれた。」そうです。
アッ、標準語では「殺されるかと思うくらいブン殴られた。」でしょうか。

ヤツ
死ぬかと思った。。。

その日のうちに新しい掃除機がヤツの家に登場したそうです。。。

掃除機を見ると興奮する

ヤツのオナニー初体験を奪った掃除機は、ヤツのお母さんによりすぐに捨てられました。
ヤツはあの快感は忘れることができず、掃除機を見ると興奮するカラダになってしまいます。
でも「殺されるかと思うくらいドツかれた。」ので、掃除機オナニーを封印しちゃいます。
そもそもまだ、あれがオナニーだということも判らず、ちんちんが壊れたと思ったそうです。

一度きりの掃除機オナニー

あの快楽がオナニーだということを中学校に入ってからヤツは知ります。
ちんちんが壊れたのではないことがわかり、どうしてもあの快感を味わいたく、封印を解くことにしました。
しかし、成長期の中学生。。。
ホースにペニスを入れようとすると成長したペニスが入らず、泣く泣く掃除機オナニーを断念したそうです。
ヤツにとって掃除機オナニーが人生初オナニーで、一度しか経験できなかった思い出のオナニーだそうです。
掃除機オナニーの強烈な吸引がペニス増大に作用したのか、ヤツのペニスは男の僕が惚れ惚れするくらいの立派なものでした。

掃除機オナホールを発見!

なんと、今では疎遠になったヤツに知らせたい商品がありました。
掃除機オナホール「バキュームマスター」です。
掃除機連結型バキューマー バキュームマスター
掃除機連結型バキューマー バキュームマスター

掃除機連結型バキューマー バキュームマスター
掃除機連結型バキューマー バキュームマスター

掃除機オナニーのマニアが開発したであろう画期的な商品です。

こんな商品が開発されるって掃除機オナニーはメジャー化しつつあるのでしょうか。

最後に

掃除機オナニーは強すぎる刺激でハマってしまうオナニー方法です。
強すぎる刺激でオナニーをすると、SEXで中出しできない危険も。


掃除機オナニーはほどほどにしましょう。

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