増大バンザイ

短小で素人EDだった僕の人生が変わった話し。

ED克服

こするな危険! 後悔する間違ったオナニー!

2016/07/26


アイキャッチ
総合医療品メーカーのJEXの調べによると、オナニー頻度は週に「3回以上」が44.5%、「1~2回程度」が43.9%となっています。
しかし間違ったオナニーが氾濫しているといいます。
オナニーのやり方次第では、中折れや遅漏・早漏、SEXで感じないなどSEXライフに悪影響を及ぼします。
せっかく増大に成功しても楽しいSEXライフを送れないのは宝の持ちぐされと一緒。
SEXの時も気持ちよくなれるよう、正しいマスターベーションの仕方をマスターしましょう!

間違ったオナニー方法


ペニスに強い刺激を与えるなど、間違ったオナニーを続けるとSEXで中出しできずパートナーに手で強くしごいてもらわないと発射できないなどが起こります。
では間違ったオナニー事例を見ていきましょう。

床オナニー

床オナニーは、うつ伏せに寝て布団や床にペニスを強くこすりつけるマスターベーション方法。
強い刺激を得られるのと、自分の体重をかけるので楽にできるのでハマってしまう人が多いのです。
そして子供のころに自然に覚えてしまい何年も床オナニーを続ける人も多いようです。

床オナニーは、女性の膣とは全く違う快感が得られるので、中折れしてしまうことや、中出しできないなどが起きてしまいます。
中折れでパートナーの言葉に傷つきEDになることもあるそうです。

皮を引っ張るオナニー

カリ(亀頭)からペニスの根元へ皮を引っ張るようにシゴくオナニー方法です。
膣とは全然違う、強い刺激が得られるので、床オナニー同様のことに発展します。
また引っ張りすぎてカリの根元が傷つくこともあります。

半立ちオナニー

フル勃起状態ではなく、半立ちくらいで射精に達するオナニーです。
半立ち射精に慣れるのはEDを誘発に繋がります。
半立ちでは女性に挿入できないので、SEXができないからです。
また床オナニーは半立ちや勃起しなくても発射できるので、その意味でも危険な方法です。

足ピンオナニー

足(特につま先)をピンと伸ばして射精するやり方です。
足ピンはお尻付近にチカラが入り射精がしやすくなります。
これに慣れてしまうと、SEXでも足をピンと伸ばす体位でないと発射できなくなります。

脳の刺激が強いオナニー

二次元やAVは脳への刺激が強すぎて、実際の女性では逝けなくなります。
AVは男性向けのファンタジーでもあり、風俗嬢ではない素人の女性の喘ぎ方はAV女優のように激しくありません。
二次元やAVのようにはならないので、生身の女性では興奮できず勃起しないことになります。
おかずは、そこそこのものを選びましょう。

射精時に精液を発射させないオナニー

オナニー後のザーメン処理って面倒ですよね。
処理が面倒なので射精時にペニスを強く握り精液を外に出さないオナニーをしていませんか。
普通の射精では膀胱に精液が流れてないように、弁があって逆流しないようになっています。
でも射精時にペニスを強く握り、精液を外に出さないことを続けると弁がうまく作動しなくなり、
「逆行性射精」という不妊症の原因にもなります。
非常に危険なやり方です。

正しいオナニー方法


間違ったオナニーで女性とSEXできない、または膣内射精(中出し)できないようになる危険性があります。
正しいオナニーをマスターしましょう。

軽く手でシゴく

普通の方法なのですが。。。
親指と人差し指で輪を作り、ペニスを軽く握ほうやり方です。
その時に皮を引っ張りすぎて強い刺激を与えないように注意しましょう。

ローションを使う

専用のローションやジェルを使うのをお勧めします。
身近なボディーソープなどは予想外のトラブルを起こすので控えるべきです。

オナホを使う

オナホールは女性の膣を参考に作られているので、ちょうどよい締め付け強度なので最適です。
必ず専用のジェルと併用しましょう。

やりすぎに注意

オナニー頻度は週1~2回がよいそうです。

最後に

間違ったオナニーは、
・SEXで発射できない。
・膣内射精(中出し)できない。
・EDの原因になる
・不妊症の原因になる。
など、危険をはらんでいます。
後悔しないためにも、正しいやり方をしましょう。

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